
新潟のお笑い集団NAMARA ナマラエンターテイメントHPです。
エグチアユムブログ 情報盛りだくさんブログです。
アメカゴ江口 アメカゴSNSで日記書いてます。
NAMARAネットワーク つながるつながる。
2010.03.10笑いと慰問
WAHAHA本舗のコラーゲンはいごうまんさんと一緒に慰問へ行った時のエピソードです。
是非最後まで見てください。
2010.03.09笑いと詐欺
お笑い法律講座 in 栃木
「振り込め詐欺」編
出演している芸人はもちろん、元裁判所に勤めていた渋井さんもNAMARA所属です。
全国どこでも出張しています。
YOU TUBE NAMARAチャンネル。http://www.youtube.com/user/namara5623
こんなのもありました。
僕自身が登録出来ていません。
2010.03.08笑いと葬儀
昨年「余命一年」と宣言された女性がいます。
そこで「生前葬」やることになりました。
彼女は16歳の時、交通事故で背骨を折り、23歳まで入退院を繰り返す。
退院後、専門学校を通うが一年後に母が他界。
支えてくれた母の死がそううつ病の原因に。
5年間精神病で入退院を繰り返す。
退院後、弟の自殺。
自暴自棄となった彼女は癌に蝕まれていく。
ふたつある臓器のひとつは体から次々と無くなっていく・・。
そして昨年「余命一年と宣告されちゃった」と彼女から電話。
そこで明るく楽しい生前葬を企画。
彼女の寿命を伸ばすための生前葬。
4月3日。
44回目の彼女の誕生日に行います。
44。死死。
4と4。4と4が合わされば8。
死から末広がりの生へ。
不思議と企画後から彼女の調子が良くなっています。
2010.03.07笑いと盗み
芸は盗むものだ・・なんてことを言われます。
だいぶ前にCDを盗んだ女の子とお話をしました。
CDは盗むものではありません。よって捕まりました。
親からも先生からも「人のものを盗んではいけない」と説教されたそうです。
肩を落としていた彼女に、「次何盗む」と聞きました。
「えっ?」という顔をした彼女。
「CDの他にもっと欲しいものは何?」
「テレビ」
「じゃあテレビを盗みに行こう」
「ええー、テレビは大きすぎてばれる」
「堂々と持っていくと意外とばれないよ」
断っておきますが、盗みを働かせようとしたわけではありません。
欲しいものを聞いていったら、最終的に彼女が欲しかったものは、
「母親の愛情」だったようです。
しかし、それがなかなか盗めず、CDを盗んでしまったのです。
盗んだ行為という事象に囚われていると本当の原因が見えなくなります。
「人のものを盗んではいけない」 これ、正論。
ただ見えない原因と話をすることが本当のコミュニケーション。
笑いの本質でもあります。
2010.03.06笑いと霊界
霊界って何だ?というバカバカしく真面目にやっているイベントがあります。
ちょっと覗いてみてください。
実は来週9日、またこの美人霊能者 碧深さんがいらっしゃいます。
詳しくはNAMARAコミュニティ、またはエグチアユムのブログまで。
2010.03.04笑いと自然
自然と笑いが溢れる。
そんな環境を作りたい。
自分は「自」然の「分」身。 自然の分身。
僕そのものが自然だとするならば、
僕自身が常に笑いに溢れていることが、環境作りの近道。
でも正直、怒っている時もある。
そんなとき「天然」の人が羨ましい。
自然であること。
日々自然であること。
瞬間瞬間自然であること。
そんな天然な「笑い」を追求したい。
2010.03.03笑いと観光
昨年は「天地人」や「国体」もあって新潟は大観光交流年であった。
国体でも天皇陛下の前で司会をしたり、
新発田市の観光親善大使にもなっているNAMARA。
先月は新潟県内の各地の雪まつりで盛り上げもしている。
ただ、NAMARAにとっての観光とは、光を観ることを指します。
景観を見たり、遺跡を見たり、文化財を見たり・・・だけでなく、
その先にある「光」を心で「観る」ことこそが本物の観光だと思っています。
新潟の光とは何なのか。
続きます。
2010.03.02笑いと新潟
日本の地図を良く見ると新潟と同じ形をしています。
日本を東西を分けるフォッサマグナがあります。
日本一の信濃川が、
日本海に流れ、
日本の国と書いた「日本国」という山があり、
日本の中の日本ともいえる「ニッポニアニッポン」が生息しています。
日本一の米どころはあまりにも有名ですが、
日本酒のメッカでもあり96の蔵元があります。
日本一の積雪量を誇ったことも何度もあり、
日本一の気温の高さを記録したこともあります。つまり、
日本を感じる春夏秋冬がしっかりと感じられる地でもあるのです。
日本一神社仏閣の数を誇り、京都よりも多いのです。
日本書紀にも新潟は登場します。
日本の中の日本だと僕は思っているのですが、
景観とか名所という観光スポットの話ではないので、
なかなか見えづらい特徴なのです。
食料自給率も100パーセントの新潟。
実は石油、天然ガスも日本一で、
世界一の原発もあり、エネルギー面でも日本一なのです。
新潟は日本の象徴であり、生命力が溢れる地なのです。
なんでも明治時代は新潟県の人口が全国で一番多かったようです。
生命力が新潟の光であり、観光の魅力に繋がる演出を
NAMARAは考えていきたいと思っています。
2010.03.01明日3/2 BSNラジオです。よろしく!!
2010.03.01笑いと父兄
父兄参観日。
いまこの言葉は放送禁止用語です。
現在は「保護者参観日」といいます。
離婚が当たり前となり、父親のいない家庭への配慮。
父兄・・男社会の象徴。男女共同参画の視点からの見直し。
いまのご時世・・良く分かります。そのうえで突っ込みます。
我が母校の母校はどうなる?
母親のいない家庭への配慮で変えましょう。
姉妹校はどうなる?
男子校同士は気持ち悪いからやめましょう。
中国の学校と結ぶ時、どっちが姉でどっちが妹かで揉めるので中止。
難癖つけるために言っているのではなくて、
学校には家族がいるという話をしたいのです。
父兄会で「父」と「兄」
姉妹校で「姉」と「妹」
我が母校で「母」
師弟関係で「弟」
学校には家族がいました。
しかし現在は「父兄」がいません。
学校の家族崩壊です。
ここで「笑い」はこう考えます。
このご時世、一点だけ見ると「父兄」を排除する気持ちは分かります。
ただ全体のバランスを考えたら「父兄」を残していてもいいんじゃない。
「笑い」はあらゆる角度から物事を見ます。
